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公式テキストってあるの?
アクセスありがとうございます!色彩検定ナビゲーターのアンドリューです。
今回は、「色彩検定のテキスト」についてのお話です。
では、いってみましょう♪
色彩検定の公式テキストはこんなものです!
検定に付きものなのが、「公式テキスト」。(あまりパッとしないモノが多いですよね(^_^;))
色彩検定にもあるんでしょうか?
もちろんあります。
AFTから各級の公式テキストが出ています。
A・F・T色彩検定 公式テキスト1級編
価格: ¥ 4,200
A・F・T 色彩検定公式テキスト2級編
価格: ¥ 3,150
A・F・T 色彩検定公式テキスト3級編
価格: ¥ 2,835
試験問題は、公式テキストから出題されます。
ほとんどの場合は。
(以前、全然入っていない問題もありましたが(^_^;))
お値段はページ数の割にちょっと高いです。
けど…買っておくべきですよ。
値段が高いのにはワケがあるようです。
僕が思うにはこう。
「正確な色の印刷にはお金がかかる」から。
じっさい、他社の参考書より色の発色は試験問題に忠実にしてあります。
それに紙も上質な紙を使っています。
やっぱり、色をちゃんと印刷するにはお金がかかるのでしょう。
ちなみに2011年受験分は、2009年に発売されたテキストでOKです。
逆にそれ以前のものは、改訂されているのであまり使わないでね(笑)
とにかく、公式テキストの割にはわかりやすいので必須アイテムですよ。(※1)
(少なくともアンドリューが受けたときの公式テキストより全然わかりやすい)
書店でも入手できるので、レッツ書店☆
(※1)理想は、公式テキスト+過去問題集+市販の参考書です。なぜか?また今度説明します^^
今回のまとめっ!
公式テキストは、ちょっと高いぜ!けど、買っておくべし。
1級目指している人は特に!

