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色彩検定の将来性は?
アクセスありがとうございます!色彩検定ナビゲーターのアンドリューです。
今回は、「色彩検定の将来性」のお話。
では、いってみましょう♪
色彩検定の将来性は、なかなかでござる
「色彩検定受けるのはいいけど、将来性はどうなの?」わかります。
せっかくガリ勉して受検するんですからね。
(ガリ勉って今時言わないって(笑))
色彩検定の将来性。
どうなんでしょう?
20年以上の歴史もあるし、累計110万人(※1)うけていますし。
文部科学省後援なので、信頼性はあります。
だから、将来的にも大丈夫だと思います。
(※1)2009年現在。それより最新のデータが見つかりません^^;
カラーコーディネーターの将来性にも注目!
僕はそれよりも、カラーコーディネータの将来性の方が重要かなと思います。そして、その根幹の「色の力の認知度」はさらに重要だと感じています。
たとえば、商業色彩。
町を歩いていればわかりますが、色づかいがキレイな広告が多いですよね。
明らかに以前よりクオリティーが上がっています。
そして、色の重要性も認知されてきています。
色彩効果・心理を利用して店舗のカラー、CIカラーを決めている企業も多いですね。
どこかは言えませんが、大企業は目をつけています。
そして、その重要性を提案するのがあなたの役割。
その相手が、企業であれ、個人であれ、社会であれ。
その重要性が受け入れられたとき、あなたの実力を発揮するときです。
その他にも色彩の分野も広がってきているのも見逃せませんよ!
パーソナルカラー(※1)・カラーセラピー(※2)などなど。
色彩検定で色彩の基本的な力をつけたらチャレンジしてみたいですよね!
とにかく、カラーコーディネータはこれからが勝負です。
ということは、色彩検定も同じくこれからが勝負なんですよ。
(※1)パーソナルカラーは、人の似合う色をドレープによって判定することです。簡単に言うと。
(※2)色の効能を心理的診断や心理的治療に応用すること。…だと思います。詳しくないのでスマン!(-_-;)

ハッピー・カラー・セラピー
(※2)色の効能を心理的診断や心理的治療に応用すること。…だと思います。詳しくないのでスマン!(-_-;)
今回のまとめっ!
色彩検定の将来性はあなた次第!そして、カラーコーディネーターの将来性もあなたにかかっています!(*^_^*)

